「スピリチュアル・魂・自分らしく・思いどおりに生きる」魔術師 神井真名
<< November 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
神井真名HPへ
twitter
::: PROFILE :::
::: LINKS :::
::: OTHERS :::
::: MOBILE :::
qrcode
<< 好きなことをして開運するには。 | main | 神の存在に触れると人は変容する >>

♯ 重陽の節句。邪気祓いに最適の日。

9月9日は重陽の節句。

 

菊の節句ともいいます。

九は最大の数字で、

最高で最大のパワーを持ち

大きく物事が動く、

エネルギーの日だと言われます。

 

重陽の節句は

 

菊の花を飾ったり、

菊の花を酒に浮かべて酒を交わし

長寿や福徳を祝う習慣がありました。

 

夕食のお刺身に菊の花を添えたり、

お酒やお風呂に菊の花を浮かべて

祝ってみられるとよいですね。

 

 

重陽の節句では

【菊(食用菊)】のほか、

 

【栗ご飯】

栗ご飯をこの日に食べる

というものもあります。

 

【秋ナス】

食膳に煮びたしや焼きナスが登場

していたそうです。

 

 

本来は旧暦の9月9日が

重陽の節句にあたります。

 

旧暦では、中秋の名月の後に

重陽の節句となります。

とても秋らしいですね。

 

今年の中秋の名月は

新暦で9月13日です。

 

旧暦の9月9日は今年は

カレンダーでは10月7日にあたります。

 

その日にもぜひ重陽の節句を

祝ってみられてください。

 

重陽の節句の秋茄子は

医者いらずといわれます。

 

食用菊は、薬膳としてのハーブの

効用もあります。

 

 

余談ですが

菊 は

中国から伝来した時はククと呼ばれていた

ことからという説がありますが、

一年の最後(秋)に花が咲くことから

「窮(きわま)る」の語源からきたという

説、

 

菊は、花が長持ちすることから

仏壇にお供えされるようになり、

仏花の印象が強いのですが、

高貴な花姿と香りで

邪気を払う花としても代表的です。

 

天皇家の紋は菊の花なのは

周知のとおり。

 

古来から宮中で愛でられていた

由緒もあります。

 

 

重陽の節句「九」の重なる日。

九は最大の「陽」をあらわす数です。

 

陽のパワーが最大になる日ですので

ネガティブなこと、

不安、心配、おそれ、避けたいこと

に意識を向けてそれらを解消して

しまいましょう。

 

新暦の9月9日から旧暦の9月9日

(新暦では10月7日)まで陽のエネルギー

のサポートを受けて

マイナス波動を打ち消して

ポジティブにしてしまう瞑想や

ワークをお伝えしていきます。

 

その方法はLINE@または、

メールマガジンでお伝えするので
興味ある方は登録しておいて
ください。

 

---------------------------------------

>>神井真名Facebook

>>神井真名instagrum

>>神井真名Twitter

 

神井真名のニュースレター

 (購読無料)新規登録の方には

「心身浄化呼吸メソッド」プレゼント

無料ヒーリングセミナープレゼント中。

>>神井真名メルマガ購読登録

 

事業で成果を上げたい人のための

 商売繁盛開運メルマガ登録はこちらから

>>「神井真名事業繁栄メルマガ」

 

神井真名とLINE友達になるにはこちら↓

 登録すると開運ヒーリングフラワー

 画像プレゼント!
LINE ID:@kamiimana


友だち追加

★YouTubeチャンネル↓

開運やスピリチュアル情報動画公開中。

チャンネル登録お願いします。     

>>ナチュラルアース開運チャンネル 

 

 

オンラインショップ

natural-earth online shop

>>natural-earth shop

 

>>開運高級天然石ショップ「うさぎ屋」

高級・激レア・稀少価値の貴重な美しい石を

市場価格よりも割安でお届けします。

iPhoneImage.png

★うさぎ屋の最新情報をお届けします

 LINE@ID:@dragoneye    

| 龍眼 | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) | | |

♯ コメント

♯ コメントする









コメントをプレビューする?
ご利用のブラウザ、設定ではご利用になれません。


♯ この記事のトラックバックURL

♯ トラックバック

::: SELECTED ENTRIES :::
::: CATEGORIES :::
::: ARCHIVES :::
::: COMMENTS :::
≡ SPONSORED ≡